お客様の声
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【西宮市仁川百合野町|70代|一人暮らしの不安から娘夫婦の近くへ住み替えた事例|TM様】
夫が亡くなってから一人暮らしを続けていました。
最初は問題ありませんでした。
しかし夜中に体調を崩した時、
「もし動けなくなったらどうしよう」
と初めて不安になりました。
娘は大阪に住んでいましたが、
「近くへ来たら?」
と何度も言ってくれていました。
それでも長年住んだ家を離れる決断は簡単ではありませんでした。
友人も近所にいます。
思い出もたくさんあります。
それでも将来の安心を考え、住み替えを決断しました。
今では娘家族がすぐ近くに住んでおり、孫も頻繁に遊びに来てくれます。
売却は寂しいことだと思っていましたが、新しい幸せにつながる決断でした。
担当:片岡 沙織
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【西宮市浜町|50代|相続した古家を解体するか残すかで悩み続けた事例|TL様】
母から相続した家は築50年を超えていました。
不動産会社からは
「解体した方がいい」
と言われることもありました。
しかし解体費用は数百万円。
本当にその費用をかけるべきなのか悩んでいました。
さらに母との思い出もあり、簡単に壊してしまうことにも抵抗がありました。
インフィニティエステートさんへ相談すると、
「まずは現状で市場の反応を見ましょう」
と提案してくださいました。
結果として古民家リノベーションを希望する買主様が現れました。
解体費用も不要となり、思い出の家が新しい形で活用されることになりました。
とても嬉しかったです。
担当:片岡 弘記
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【西宮市神園町|60代|亡くなった父の書斎を片付けられず3年間悩んだ相続売却事例|TK様】
父が亡くなってから3年が経っていました。
実家の売却を考えていましたが、どうしても手を付けられない部屋がありました。
父の書斎です。
机の上には読みかけの本。
壁には趣味で集めた地図。
眼鏡まで当時のまま残っていました。
扉を開けるたびに父が今でもいるような気がして、何度も閉めてしまいました。
兄弟からは売却の話も出ていましたが、私だけが前へ進めませんでした。
そんな時にインフィニティエステートさんへ相談しました。
売却を急がせることなく、家族全員が納得できるタイミングを待ってくださいました。
最後に書斎を整理した時は涙が止まりませんでしたが、今では前を向けています。
父との思い出を整理する大切な時間になりました。
担当:片岡 沙織
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【西宮市大谷町|70代|施設入居後に初めて気付いた空き家リスク事例|TJ様】
妻と二人で暮らしていた家でした。
しかし介護が必要となり、夫婦でサービス付き高齢者住宅へ入居することになりました。
その時は、
「家はそのまま残しておこう」
と考えていました。
ところが半年後、近所の方から連絡が入りました。
庭木が伸び、落ち葉が隣地へ入っているとのことでした。
さらに雨漏りも見つかりました。
住んでいる時には気付かなかった問題が次々に発生したのです。
そこでインフィニティエステートさんへ相談。
売却後は管理の心配もなくなり、夫婦とも安心して生活できています。
空き家は思った以上に管理が必要だと痛感しました。
担当:片岡 弘記
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【西宮市高木東町|40代|住宅ローンは残っていたが住み替えを決断した事例|TI様】
子どもが二人になり、現在の家が少し手狭に感じるようになりました。
しかし住宅ローンはまだ残っています。
そのため、
「住み替えなんて無理だろう」
と思い込んでいました。
ところが友人から住み替え経験を聞き、一度相談だけでもしてみようと思いました。
インフィニティエステートさんへ相談すると、現在の住宅価値やローン残債、購入計画を整理してくださいました。
数字で確認すると想像していたより現実的でした。
結果として希望エリアへ住み替えが実現。
子どもたちも自分の部屋ができて喜んでいます。
もっと早く相談していれば良かったと思いました。
担当:片岡 沙織
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【西宮市南甲子園2丁目|50代|「売るのは親不孝」と思い込んでいた実家売却事例|TH様】
父が亡くなり、実家を相続しました。
しかし私はなかなか売却を決断できませんでした。
理由は単純です。
父が生前、
「この家は家族で守ってほしい」
と話していたからです。
その言葉がずっと頭から離れませんでした。
空き家になってからも毎月西宮へ通い、換気や掃除を続けていました。
しかし年齢を重ねるにつれて管理は大変になり、家族からも心配されるようになりました。
インフィニティエステートさんへ相談した際、
「売却は親不孝ではなく、資産を次の世代へ引き継ぐ方法の一つです」
と言われた言葉が印象に残っています。
その言葉で気持ちが整理できました。
今では父も理解してくれていると思っています。
担当:片岡 弘記
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【西宮市上ヶ原八番町|70代|亡き夫が建てた家を売る決断ができなかった奥様の事例|TG様】
夫が亡くなって8年が経ちました。
子どもたちは独立し、広い家に一人で暮らしていました。
周囲からは何度も住み替えを勧められました。
しかし、この家は夫が設計にこだわって建てた家でした。
リビングの窓。
庭の木々。
玄関のタイル。
全てに思い出がありました。
だから売却という言葉を聞くだけで涙が出そうでした。
そんな私にインフィニティエステートさんは、
「無理に売る必要はありません」
と言ってくださいました。
何度も相談を重ねた結果、自分自身で納得して売却を決断。
今はマンションへ住み替えましたが、夫との思い出は今も変わらず心の中にあります。
急かされずに決断できたことに感謝しています。
担当:片岡 沙織
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【西宮市甲子園一番町|50代|空き家にした途端、毎月お金が出ていくことを知った事例|TF様】
母が施設へ入所したため、実家は空き家になりました。
正直なところ、
「誰も住まなくても持っているだけ」
だと思っていました。
ところが現実は違いました。
固定資産税。
火災保険。
庭木の剪定。
給湯器故障。
雨樋修理。
毎月のように何かしら費用が発生しました。
さらに遠方に住んでいたため、西宮へ来る交通費も必要でした。
ある日、家計簿を見ながら計算したところ、年間でかなりの負担になっていることに気付きました。
インフィニティエステートさんへ相談し売却を決断。
今では維持費の心配がなくなり、とても気持ちが楽になりました。
担当:片岡 弘記
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【西宮市霞町|60代|遺言がなかったため相続人5人で揉めかけた実家売却事例|TE様】
父が亡くなり、実家を兄弟姉妹5人で相続することになりました。
しかし遺言書はありませんでした。
最初は皆で協力して進めるつもりでしたが、話し合いが始まると状況は変わりました。
「売却したい」
「賃貸にしたい」
「思い出があるから残したい」
それぞれ考え方が違ったのです。
気付けば相続の話になるたびに空気が重くなり、家族の関係まで悪化しかけていました。
そんな時にインフィニティエステートさんへ相談しました。
売却だけでなく、保有や賃貸の場合の比較資料も作成してくださり、全員が同じ情報を共有できました。
結果的に全員が納得して売却。
父の相続が家族の対立で終わらず、本当に良かったと思っています。
担当:片岡 沙織
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【西宮市門戸荘|40代|子どもの進学を機に住み替えを決断した事例|TD様】
長男が中学校へ進学するタイミングで住環境を見直すことになりました。
現在の家に不満があったわけではありません。
ただ、子どもが成長するにつれて部屋数が足りなくなり、生活スタイルも変わってきました。
休日になるとリビングの取り合いになるほどでした。
住み替えは大きな決断でしたが、
「今なら動ける」
という思いもありました。
インフィニティエステートさんには売却と購入を同時にサポートしていただきました。
子どもたちは最初反対していましたが、今では新しい家をとても気に入っています。
家族全員にとって良い決断だったと思います。
担当:片岡 弘記
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【西宮市門戸荘|40代|子どもの進学を機に住み替えを決断した事例|TD様】
長男が中学校へ進学するタイミングで住環境を見直すことになりました。
現在の家に不満があったわけではありません。
ただ、子どもが成長するにつれて部屋数が足りなくなり、生活スタイルも変わってきました。
休日になるとリビングの取り合いになるほどでした。
住み替えは大きな決断でしたが、
「今なら動ける」
という思いもありました。
インフィニティエステートさんには売却と購入を同時にサポートしていただきました。
子どもたちは最初反対していましたが、今では新しい家をとても気に入っています。
家族全員にとって良い決断だったと思います。
担当:片岡 弘記
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【西宮市甲子園口4丁目|50代|住宅ローン完済直後に相続が発生した売却事例|TC様】
住宅ローンを完済し、ようやく安心した矢先のことでした。
父が亡くなり、実家を相続することになったのです。
自宅も所有しているため、実家へ住む予定はありませんでした。
しかし売却することにも抵抗がありました。
父が毎日手入れしていた庭。
家族で過ごしたリビング。
思い出が多すぎて決断できませんでした。
それでも空き家のままにしておくわけにはいきません。
インフィニティエステートさんは急かすことなく、私たち家族のペースで進めてくださいました。
最終的に良い買主様とご縁があり、父の家を大切に使っていただけることになりました。
寂しさよりも安心感の方が大きかったです。
担当:片岡 沙織
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【西宮市苦楽園五番町|60代|兄弟全員が県外在住だった相続不動産売却事例|TB様】
父が亡くなり、苦楽園の実家を兄弟3人で相続しました。
しかし全員が東京や名古屋に住んでおり、西宮へ戻る予定はありませんでした。
相続手続きは終わったものの、不動産だけが残り続けました。
誰が管理するのか。
草刈りは誰が行くのか。
固定資産税はどう負担するのか。
話し合うたびに結論が出ませんでした。
そんな中、台風で庭木の枝が隣地へ越境し、近隣の方へご迷惑をかけてしまいました。
このままではいけないと思い、インフィニティエステートさんへ相談しました。
現地確認から販売活動まで全て対応していただき、私たちは必要な時だけ西宮へ行けば良い状態でした。
無事に売却できたことで、兄弟全員が肩の荷を下ろすことができました。
担当:片岡 弘記
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【西宮市苦楽園三番町|70代|亡き妻との思い出が詰まった家を手放した事例|TA様】
妻が亡くなってから5年が経ちました。
家の中には今でも妻が選んだ家具や食器が残っていました。
売却を勧める人もいましたが、私は決断できませんでした。
玄関を開けるたびに妻との思い出が蘇るからです。
しかし年齢を重ねるにつれ、一人で広い家を管理することが難しくなりました。
ある日、庭の手入れをしている時に転倒しました。
その時初めて、
「この家を守るより、自分の生活を守らなければ」
と思いました。
売却の日は正直涙が出ました。
しかし今は駅近のマンションで安心して暮らしています。
妻との思い出は家ではなく、自分の心の中に残るものだと気付けました。
担当:片岡 沙織
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【西宮市甲子園高潮町|40代|突然の転勤で家族がバラバラになる危機を乗り越えた事例|SZ様】
会社から突然辞令が出ました。
勤務地は福岡。
期限はわずか1ヶ月。
妻は仕事をしており、子どもは受験を控えていました。
単身赴任も考えましたが、家族で何度も話し合いました。
家を残して賃貸に出す方法も検討しました。
しかし将来的な維持費や空室リスクを考え、売却することを決断しました。
インフィニティエステートさんは限られた時間の中で迅速に販売活動を進めてくださいました。
結果として転勤前に契約がまとまり、安心して新生活を迎えることができました。
人生で一番慌ただしい数ヶ月でしたが、本当に助かりました。
担当:片岡 弘記
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西宮市松ヶ丘町|60代|夫婦で守ってきた家を“子どものため”に売却した事例|SY様】
長男が東京、長女が福岡で暮らしており、誰も西宮へ戻る予定はありませんでした。
私たち夫婦はこの家で35年以上暮らしてきました。
住宅ローンを返し終えた時は本当に嬉しかったことを覚えています。
しかし70歳が近づくにつれ、「この家を将来どうするのか」という話題が増えました。
子どもたちへ相談すると、「お父さんたちが元気なうちに決めてくれた方が助かる」と言われました。
少し寂しい気持ちもありましたが、それが現実でした。
売却後は駅近マンションへ住み替え。
掃除や管理も楽になり、夫婦で旅行へ行く機会も増えました。
今では新しい人生を楽しんでいます。
担当:片岡 沙織
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【西宮市鳴尾町4丁目|50代|事業失敗で自宅も会社も失うと思った任意売却事例|SX様】
コロナ禍以降、経営していた会社の業績が急激に悪化しました。
借入金返済のために個人資産も投入しましたが状況は改善せず、自宅の住宅ローンまで滞るようになりました。
毎日郵便受けを見るのが怖かったです。
金融機関からの通知が届くたびに胃が痛くなりました。
家族にも本当の状況を話せず、一人で抱え込んでいました。
知人の紹介でインフィニティエステートさんへ相談。
任意売却という方法を提案していただき、競売になる前に解決することができました。
今は賃貸住宅で再スタートしていますが、家族との時間を取り戻せたことが一番大きかったです。
担当:片岡 弘記
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【西宮市上ヶ原山田町|70代|子どもが誰も戻らない実家を整理した生前対策事例|SW様】
私たち夫婦には子どもが3人います。
しかし全員県外で生活しており、西宮へ戻る予定はありませんでした。
正月に家族が集まった際、
「この家どうするの?」
という話になりました。
子どもたちは口を揃えて
「お父さんたちの好きにしていいよ」
と言いました。
その言葉を聞いた時、初めて現実を受け入れた気がしました。
家を残しても子どもたちの負担になるだけかもしれない。
そう考え、生前整理として売却を決断しました。
成約後は少し寂しさもありましたが、
「子どもたちに迷惑をかけなくて済む」
という安心感の方が大きかったです。
担当:片岡 沙織
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【西宮市甲子園口2丁目|50代|相続した収益マンションで赤字経営が続いていた事例|SV様】
父から相続した収益マンションでした。
相続した当初は
「家賃収入が入るなら良い資産だ」
と思っていました。
しかし現実は違いました。
設備故障、空室、原状回復費用。
家賃収入が入っても手元に残るお金は少なく、毎年修繕の心配ばかりしていました。
ある年、大規模修繕の見積りが出た時に売却を決意。
インフィニティエステートさんは投資家向けに販売活動を行ってくださいました。
結果的に将来の修繕リスクから解放され、老後資金も確保できました。
相続した時には想像していなかった悩みでした。
担当:片岡 弘記
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【西宮市樋之池町|60代|認知症で売れなくなる前に家族が動いた相続対策事例|SU様】
母は昔から「この家で最後まで暮らしたい」と話していました。
私たち子どももその考えを尊重していましたが、80代半ばになり物忘れが増え始めました。
ある日、母が通帳をなくしたと大騒ぎになり、家族全員で探したことがありました。
その時に初めて、
「もし認知症が進んだら、この家はどうなるのだろう」
と真剣に考えるようになりました。
インフィニティエステートさんへ相談すると、不動産売却だけではなく家族信託や将来の選択肢についても説明してくださいました。
結果として母が元気なうちに売却を決断。
施設入居資金も確保でき、家族全員の不安が大きく減りました。
あの時行動して本当に良かったと思っています。
担当:片岡 沙織