お客様の声
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【西宮市甲陽園東山町|60代|愛犬が階段を上れなくなったことが住み替えのきっかけになった事例|UO様】
私たち夫婦には15年間一緒に暮らしてきた愛犬がいます。
家族同然の存在です。
最近になって階段を嫌がるようになり、抱きかかえて2階へ連れて行く日が増えました。
ある日、階段の途中で立ち止まり、こちらを見つめる愛犬の姿を見て胸が締め付けられました。
「この家は私たちだけじゃなく、この子にも負担なんだ。」
そう思った瞬間、住み替えを考え始めました。
インフィニティエステートさんは、ペットと暮らしやすいマンションをご紹介してくださいました。
今では愛犬も元気に部屋の中を歩き回り、私たちも安心して毎日を過ごしています。
住み替えは人のためだけではないと実感しました。
担当:片岡 沙織
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【西宮市室川町|60代|「まだ使える」が口癖だった父の家を整理した相続事例|UN様】
父は物を大切にする人でした。
壊れた時計も、
古い家具も、
学生時代の教科書も、
「まだ使える。」
と言って捨てませんでした。
父が亡くなり実家を整理した時、その言葉の意味が少し分かった気がしました。
一つひとつに父なりの思い出があったのです。
整理は想像以上に時間がかかりました。
それでも家族で思い出話をしながら片付けた時間は、とても大切な思い出になりました。
インフィニティエステートさんは急がせることなく、私たちのペースに合わせてくださいました。
売却の日は寂しさもありましたが、父へ「ありがとう」と言えた気がしています。
担当:片岡 弘記
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【西宮市苦楽園二番町|70代|毎朝の新聞を取りに行く坂道がつらくなった住み替え事例|UM様】
私たちの家は高台にあり、景色が自慢でした。
毎朝、新聞を取りに門まで歩くことも日課でした。
若い頃は何とも思わなかった坂道です。
しかし70代になってからは少しずつ息が上がるようになりました。
ある朝、新聞を取りに行った帰り道で立ち止まり、
「こんな坂だったかな。」
と夫婦で顔を見合わせました。
その出来事が住み替えを考えるきっかけでした。
インフィニティエステートさんへ相談すると、景色は変わっても安心して暮らせる住まいをご提案いただきました。
今では駅まで平坦な道を散歩しながら毎日を楽しんでいます。
暮らしやすさの大切さを実感しています。
担当:片岡 沙織
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【西宮市甲子園口5丁目|50代|娘の結婚がきっかけで夫婦のこれからを考えた住み替え事例|UL様】
娘の結婚式が終わった夜、夫婦で久しぶりに静かなリビングに座っていました。
子どもたちが独立し、この家には私たち二人だけになりました。
ふと夫が、
「この家、広くなったな。」
とつぶやきました。
その言葉を聞いた瞬間、子育てが終わったことを実感しました。
これまで家族のために選んできた家でしたが、これからは夫婦二人の暮らしを考えてもいいのではないかと思うようになりました。
インフィニティエステートさんへ相談し、生活しやすいマンションへ住み替え。
掃除の時間は減り、その分、夫婦で旅行や食事へ出かける時間が増えました。
子育てが終わることは寂しい反面、新しい人生の始まりでもあると感じています。
担当:片岡 弘記
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【西宮市西宮浜4丁目|60代|「売却は失うこと」だと思っていた夫婦が見つけた新しい暮らし|UK様】
家を売ることは、大切なものを失うことだと思っていました。
30年以上暮らした家には、子どもたちの成長も、夫婦で乗り越えた出来事も、すべてが詰まっていました。
だから何度住み替えを勧められても首を縦には振れませんでした。
しかし、ある冬の日。
雪の日に玄関前の掃除をしていた夫が、
「あと何年これを続けられるかな。」
と小さくつぶやきました。
その一言で、私たち夫婦は初めて「家を守る人生」から「自分たちの人生を楽しむ暮らし」へ考え方が変わりました。
インフィニティエステートさんのおかげで住み替えが実現し、今では海を眺めながら毎日散歩を楽しんでいます。
家を売ったのではありません。
これからの人生を買ったのだと、今では心から思っています。
担当:片岡 沙織
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【西宮市香櫨園山手町|50代|父が毎日磨いていた玄関を最後に掃除して売却した事例|UJ様】
父は毎朝、玄関を水拭きするのが日課でした。
「家の顔だからな。」
そう言いながら丁寧に掃除をしていた姿を今でも覚えています。
父が亡くなった後、実家を売却することになりました。
荷物を整理し終えた最後の日、兄弟みんなで玄関を掃除しました。
父と同じように水を流し、雑巾で磨きました。
誰も言葉を発しませんでしたが、それぞれが父を思い出していたと思います。
掃除が終わった玄関を見た時、不思議と「ありがとう」という気持ちが込み上げてきました。
インフィニティエステートさんにも最後まで寄り添っていただき、納得して送り出すことができました。
今でもあの日の玄関を忘れることはありません。
担当:片岡 弘記
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【西宮市夙川霞町|60代|毎年の桜を見るたびに迷っていた自宅売却を決断した事例|UI様】
私たち夫婦は30年以上、夙川の近くで暮らしてきました。
春になると毎年、夙川沿いの桜を見ながら散歩をするのが夫婦の恒例行事でした。
子どもたちが小さかった頃は、お弁当を持って家族でお花見をしたことも昨日のことのように思い出します。
子どもたちは独立し、今では夫婦二人暮らしです。
家が広く感じるようになっても、「桜が見られるこの街を離れたくない」という気持ちがあり、住み替えを決断できませんでした。
そんなある年、夫が階段でつまずき軽いけがをしました。
大事には至りませんでしたが、その出来事をきっかけに将来について真剣に話し合いました。
インフィニティエステートさんからは「夙川を離れなくても、同じ地域で暮らしやすい住まいへ住み替える方法があります」と提案していただきました。
現在は夙川駅近くのマンションへ住み替え、今年も夫婦で桜を見に出かけました。
景色は変わらず、暮らしだけが安心できるものへ変わりました。
あの時の決断は、私たち夫婦にとって新しい人生の始まりだったと思います。
担当:片岡 沙織
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【西宮市神垣町|70代|孫の「危ないよ」の一言で住み替えを決断した事例|UH様】
築40年以上の自宅で夫婦二人暮らしを続けていました。
家には急な階段があります。
私たちは慣れているので気にしていませんでした。
ある日、遊びに来た孫が階段を見ながら、
「おじいちゃん、この階段危ないよ。」
と言いました。
その何気ない一言が頭から離れませんでした。
確かに最近は階段の上り下りが少し大変になっていました。
もし転倒したら。
そう考えるようになり、住み替えを検討しました。
インフィニティエステートさんのおかげでバリアフリーのマンションへ住み替えることができました。
孫も安心したようで、
「これなら遊びに来ても大丈夫だね。」
と笑ってくれました。
その笑顔を見て、この決断は間違っていなかったと思いました。
担当:片岡 弘記
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【西宮市仁川五ヶ山町|50代|「査定額が一番高い会社」を選ばなかった理由|UG様】
実家を売却するため、5社へ査定を依頼しました。
査定額は驚くほどバラバラでした。
一番高い会社と低い会社では1,000万円近い差がありました。
最初は高い査定額を提示した会社へお願いしようと思いました。
しかし話を聞くと、
「なぜその価格なのか。」
という説明が曖昧でした。
一方、インフィニティエステートさんは近隣成約事例だけでなく、購入希望者の動きや販売計画まで具体的に説明してくださいました。
価格ではなく根拠を信じてお願いしました。
結果的に査定額に近い価格で成約。
今振り返ると、会社選びが一番重要だったと思います。
担当:片岡 沙織
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【西宮市苦楽園一番町|60代|雨漏りをきっかけに実家の売却を決断した相続事例|UF様】
父が亡くなってから実家は誰も住まないままになっていました。
「いつか家族で使うかもしれない。」
そんな気持ちがあり、数年間そのままにしていました。
ある日の大雨の後、近所の方から連絡がありました。
「屋根から水が落ちていますよ。」
慌てて見に行くと、天井には雨染みが広がっていました。
修理の見積りをお願いすると予想以上の金額でした。
その時初めて、
「空き家も時間とともに傷んでいく。」
という現実を受け入れました。
インフィニティエステートさんへ相談すると、修繕して売る方法と現状で売る方法を比較して提案してくださいました。
納得した上で現状のまま売却。
修繕費をかけずに売却でき、本当に助かりました。
担当:片岡 弘記
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【西宮市甲風園2丁目|60代|「西宮北口だから必ず高く売れる」と思っていた事例|UE様】
西宮北口駅が近いので、
「高く売れるだろう。」
そう思っていました。
実際に査定を依頼すると会社によって価格が数百万円も違いました。
何を信じれば良いのか分からなくなりました。
インフィニティエステートさんは、
周辺成約事例だけではなく、
どんな買主様が購入するのか。
どのような販売方法が適しているのか。
そこまで詳しく説明してくださいました。
高い査定額だけではなく、
「売れる根拠」
を聞けたことが決め手でした。
結果として納得できる価格で成約。
査定額ではなく内容で会社を選ぶ大切さを学びました。
担当:片岡 沙織
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【西宮市老松町|50代|他社では3か月動かなかった物件が1週間で内覧になった事例|UD様】
最初は別の不動産会社へ依頼していました。
3か月経っても問い合わせは数件。
内覧は一度もありませんでした。
価格を下げれば売れると言われましたが、何か違う気がしていました。
そこでインフィニティエステートさんへ相談。
最初に驚いたのは販売方法でした。
写真の撮り方。
紹介文。
ターゲット。
全て見直してくださいました。
販売開始からわずか1週間で内覧予約が入り、その後複数組が見学。
最終的には希望価格に近い金額で成約できました。
価格だけではなく、見せ方が本当に大切なのだと実感しました。
担当:片岡 弘記
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【西宮市能登町|60代|毎月届く固定資産税の納付書を見るたびに悩んでいた空き家売却事例|UC様】
父が亡くなってから実家は空き家になりました。
「思い出があるから。」
その理由だけで5年間持ち続けていました。
毎年春になると固定資産税の納付書が届きます。
封筒を開けるたびに、
「今年もか…。」
とため息が出ていました。
固定資産税だけではありません。
火災保険。
庭木の剪定。
雨漏り点検。
年間で考えるとかなりの出費になっていました。
それでも決断できなかった私に、娘が
「おじいちゃんも管理で苦しんでほしいとは思っていないよ。」
と言ってくれました。
その一言で気持ちが整理できました。
インフィニティエステートさんへ相談し、無事売却。
今では肩の荷が下りたような気持ちです。
担当:片岡 沙織
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【西宮市甲子園三保町|40代|「家を売るなんて考えたこともなかった」ご夫婦の住み替え事例|UB様】
結婚を機に購入したマイホームでした。
子どもも生まれ、この家でずっと暮らすつもりでした。
ところが子どもが成長するにつれて部屋数が足りなくなり、夫婦で将来について話し合う機会が増えました。
それでも、
「家を売るなんて。」
という気持ちがありました。
一生住むために買った家だったからです。
インフィニティエステートさんへ相談すると、
住み替えは失敗ではなく、家族の成長に合わせた選択だと教えていただきました。
売却と購入を同時に進めていただき、希望していた学区内で住み替えが実現。
子どもたちも毎日元気に走り回っています。
今ではあの時決断して本当に良かったと家族全員で話しています。
担当:片岡 弘記
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【西宮市越水町|60代|「解体しかない」と言われた古家に新しい価値が生まれた事例|UA様】
父から相続した家は築60年近い木造住宅でした。
何社か相談しましたが、
「解体して更地にしましょう。」
という提案ばかりでした。
解体費用も高額で、本当にそれが最善なのか疑問でした。
そんな時にインフィニティエステートさんへ相談しました。
担当者から、
「古民家を探している方もいます。」
と言われ半信半疑でした。
そのまま販売したところ、古民家リノベーションを希望するご夫婦から購入申込みが入りました。
建物を壊さずに次の世代へ引き継げたことが何より嬉しかったです。
父も喜んでくれていると思います。
担当:片岡 沙織
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【西宮市段上町1丁目|50代|「まだ元気だから大丈夫」がきっかけで生前整理を始めた事例|TZ様】
私はまだ元気です。
病気もなく、夫婦で毎日散歩もしています。
だから正直、生前整理なんてまだ先の話だと思っていました。
そんなある日、友人が突然倒れました。
その後、ご家族が相続手続きで苦労された話を聞きました。
「うちも同じことになるかもしれない。」
そう思ったことがきっかけでした。
子どもたちを集めて家族会議を開き、実家について話し合いました。
最初は子どもたちも驚いていましたが、
「今話してくれてありがとう。」
と言ってくれました。
インフィニティエステートさんに相談し、自宅を売却して駅近マンションへ住み替え。
今では病院や買い物も近くなり、生活が以前より便利になりました。
元気なうちに決断して本当に良かったと思っています。
担当:片岡 弘記
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【西宮市苦楽園六番町|70代|自宅売却後に初めて夫婦の時間を取り戻した事例|TY様】
夫婦で40年以上暮らした家でした。
子どもたちも独立し、広い家には私たち二人だけ。
それでも家を手放すという発想はありませんでした。
しかし毎年の固定資産税。
庭木の手入れ。
外壁や屋根の修繕。
年齢を重ねるにつれ負担は大きくなっていきました。
思い切って売却し、駅近マンションへ住み替えることを決断。
最初は不安もありました。
ところが住み替えてから生活が大きく変わりました。
掃除は短時間で終わり、休日は夫婦で旅行や食事へ出掛ける機会が増えました。
家を守ることに時間を使う人生から、夫婦の時間を楽しむ人生へ変わった気がしています。
担当:片岡 沙織
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【西宮市上大市3丁目|60代|兄弟で誰も住まない実家を10年間放置していた事例|TX様】
母が亡くなってから実家は空き家になりました。
兄弟全員が県外在住で、西宮へ戻る予定もありません。
それでも、
「いつか整理しよう」
と思い続けて10年が経過していました。
ある日、久しぶりに現地を訪れると外壁の一部が傷み、庭木も大きく伸びていました。
近隣の方へご迷惑をかけていないか不安になりました。
このままでは建物価値も下がり続けると思い、インフィニティエステートさんへ相談。
売却後は固定資産税や管理の心配もなくなりました。
もっと早く決断していれば良かったと思っています。
担当:片岡 弘記
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【西宮市甲東園1丁目|50代|相続した実家で見つけたアルバムが売却を遅らせた事例|TW様】
父が亡くなり、実家を売却することになりました。
手続きを進めるために家の片付けをしていた時のことです。
押入れの奥から何冊ものアルバムが出てきました。
幼い頃の家族旅行。
運動会。
祖父母との写真。
気付けば家族みんなでアルバムを見ながら何時間も過ごしていました。
売却のために片付けに来たはずなのに、思い出話ばかり。
その日は何も進みませんでした。
しかし今思えば、あの時間が必要だったのだと思います。
家族全員が思い出と向き合った後、自然と売却へ気持ちが向かいました。
インフィニティエステートさんも急かすことなく見守ってくださり感謝しています。
担当:片岡 沙織
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【西宮市苦楽園四番町|70代|庭師さんの一言で住み替えを決断した事例|TV様】
40年以上暮らした家でした。
特に自慢だったのが広い庭です。
毎年庭師さんに手入れをお願いしていました。
ある年、庭師さんから
「この庭を維持するのも大変になってきましたね」
と言われました。
何気ない一言でしたが胸に刺さりました。
確かに以前は自分でも庭仕事をしていましたが、今は体力的に難しくなっています。
広い家も庭も誇りでした。
しかし維持できなくなれば負担になります。
家族とも相談し、駅近マンションへ住み替えることを決断しました。
今では掃除も管理も楽になり、夫婦で外出する機会が増えました。
人生に合わせて住まいも変わるのだと実感しています。
担当:片岡 弘記