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【西宮市苦楽園一番町|60代|雨漏りをきっかけに実家の売却を決断した相続事例|UF様】

担当:片岡 弘記

父が亡くなってから実家は誰も住まないままになっていました。

「いつか家族で使うかもしれない。」

そんな気持ちがあり、数年間そのままにしていました。

ある日の大雨の後、近所の方から連絡がありました。

「屋根から水が落ちていますよ。」

慌てて見に行くと、天井には雨染みが広がっていました。

修理の見積りをお願いすると予想以上の金額でした。

その時初めて、

「空き家も時間とともに傷んでいく。」

という現実を受け入れました。

インフィニティエステートさんへ相談すると、修繕して売る方法と現状で売る方法を比較して提案してくださいました。

納得した上で現状のまま売却。

修繕費をかけずに売却でき、本当に助かりました。

担当者より

この度は苦楽園一番町のご売却をお任せいただきありがとうございました。

空き家は人が住まなくなることで劣化が早まるケースがあります。

今回は修繕コストを含めた総合的なご提案が、ご満足いただける結果につながった案件でした。

片岡 弘記

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