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【西宮市甲子園七番町|50代|認知症発症前に家族信託と売却を進めた事例|RG様】

担当:片岡 弘記

母が80歳を超え、最近物忘れが増えてきたことが家族会議のきっかけでした。

実家は母名義でしたが、もし認知症が進行すると売却や活用が難しくなると聞き、不安になりました。

最初は家族の中でも「まだ早いのではないか」という意見もありました。

しかし、将来問題になってからでは遅いと思い、インフィニティエステートさんへ相談しました。

家族信託や売却時期について丁寧に説明いただき、母も納得した上で進めることができました。

結果として不動産を適切なタイミングで売却でき、将来の介護費用や生活資金も確保できました。

家族全員が安心できる決断になったと思います。

担当者より

この度は甲子園七番町のご売却をお任せいただきありがとうございました。

近年は認知症対策や家族信託に関する相談が急増しています。

判断能力が低下してからでは選択肢が大きく制限されるため、元気なうちの準備が重要です。

今回はご家族全員が同じ方向を向いて進められたことが成功の要因でした。

片岡 弘記

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